グンブロ広告
ビジネスライセンス料 3,000円/月

飲食関連事業用 ライセンス 毎日1セット広告 1,600円/月

2011年05月31日
とても広い職場
私たち、天空回廊スタッフは、スカイブリッジをはさんだ両側、
川和自然公園・不二洞とまほーばの森、両方を管理しており、
通常、平日は川和自然公園・不二洞の売店に常駐しています。
下記のグーグルマップですが、Aが「まほーばの森」で、
Bが「川和自然公園・不二洞の売店」です。
AとBを行き来するには2種類のルートがあり、
スカイブリッジをまっすぐ徒歩でわたると10分、
青色で表示されたルートを軽トラで走ると15分です。
極端な例ですが、いま不二洞の売店にいて、まほーばの森の
事務所に置きっぱなしになっている特殊なドライバ1本が突然、
必要になったとします。
そうなると、その場の状況に合わせて、どっちのルートで、
どのタイミングで取りに行こうかと、いろいろ考えるわけです・・・
川和自然公園・不二洞とまほーばの森、両方を管理しており、
通常、平日は川和自然公園・不二洞の売店に常駐しています。
下記のグーグルマップですが、Aが「まほーばの森」で、
Bが「川和自然公園・不二洞の売店」です。
AとBを行き来するには2種類のルートがあり、
スカイブリッジをまっすぐ徒歩でわたると10分、
青色で表示されたルートを軽トラで走ると15分です。
極端な例ですが、いま不二洞の売店にいて、まほーばの森の
事務所に置きっぱなしになっている特殊なドライバ1本が突然、
必要になったとします。
そうなると、その場の状況に合わせて、どっちのルートで、
どのタイミングで取りに行こうかと、いろいろ考えるわけです・・・
2011年05月30日
2011年05月27日
ピクトグラム
天空回廊では、バリアフリー化の一環として、ピクトグラムを設置し始めました。
「ピクトグラム」は情報伝達を目的としてデザインされた図形で、
言語習得を前提とした従来の文字標識に置き換わるものです。

以下のピクトグラムは、デザイン済みのものがなかったので、自分で
デザインしてみました。いかがでしょうか?
「長い上り坂と階段」は不二洞の特徴とも言えますが、注意事項でもあります。

「ピクトグラム」は情報伝達を目的としてデザインされた図形で、
言語習得を前提とした従来の文字標識に置き換わるものです。

以下のピクトグラムは、デザイン済みのものがなかったので、自分で
デザインしてみました。いかがでしょうか?
「長い上り坂と階段」は不二洞の特徴とも言えますが、注意事項でもあります。

2011年05月14日
白昼にハクビシンに遭遇
休みの日、天空回廊とは別の場所ですが、上野村村内で、
動物を見かけました。飼い猫かなと思ったのですが、
よく見てみると、ハクビシン・・・

目もうつろで、見るからに意識が朦朧としてました。
病気っぽいです。私の足にもまとわり付いてきました。
ふらついて、道の真ん中に行きそうになっていたので、
どうにか道脇の林のほうに誘導しました。
動物を見かけました。飼い猫かなと思ったのですが、
よく見てみると、ハクビシン・・・

目もうつろで、見るからに意識が朦朧としてました。
病気っぽいです。私の足にもまとわり付いてきました。
ふらついて、道の真ん中に行きそうになっていたので、
どうにか道脇の林のほうに誘導しました。
2011年05月12日
2011年05月10日
小鳥の巣
5月4日、日本野鳥の会群馬支部の方々が探鳥会をまほーばの森で
実施しました。
私は上野村に移住してから、身近に見られる野鳥に興味を持ちました。
まずは図鑑などで調べものをしますが、それでも分からないことを、
日本野鳥の会群馬支部にいろいろと問い合わせさせていただくようになり、
いつも親身に回答をいただきました。
そんなやりとりの中から、まほーばの森での探鳥会が実現しました。
私も参加したかったのですが、GW中のことで、
業務が手一杯で、今回は残念ながら見送りました。
ガイドさんがキャンプ場の近くで小鳥の巣を発見しました。
「コサメビタキ」の親鳥が巣作りをしているところでした。

画像の赤枠の中、巣に止まった親鳥がこちらを見ています。
撮影した時は、親鳥の存在は気が付きませんでした。
さすが鳥の視力ですね。かなり遠く、15メートルほど
離れているんですよ。
続けて、観察をしたいと思います。
実施しました。
私は上野村に移住してから、身近に見られる野鳥に興味を持ちました。
まずは図鑑などで調べものをしますが、それでも分からないことを、
日本野鳥の会群馬支部にいろいろと問い合わせさせていただくようになり、
いつも親身に回答をいただきました。
そんなやりとりの中から、まほーばの森での探鳥会が実現しました。
私も参加したかったのですが、GW中のことで、
業務が手一杯で、今回は残念ながら見送りました。
ガイドさんがキャンプ場の近くで小鳥の巣を発見しました。
「コサメビタキ」の親鳥が巣作りをしているところでした。

画像の赤枠の中、巣に止まった親鳥がこちらを見ています。
撮影した時は、親鳥の存在は気が付きませんでした。
さすが鳥の視力ですね。かなり遠く、15メートルほど
離れているんですよ。
続けて、観察をしたいと思います。